Adobe Premiere??Final cut pro??動画編集ソフトは何がいいの??

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なんやかんやで、Youutbeでの活動もそろそろ5年目に突入しようとしております。

動画というコンテンツとここまで長く付き合っていくとは思わなかったので、我ながら良くやってるなと思います。

まだ動画をご覧になった事が無いという方は、こちらよりどうぞ!

ずっと活動を続けていると、有りがたい事に、色々なご質問を頂く事が多々あります。

その中で、上位を占める質問が、

「動画編集ソフトは何を使ったらいいですか?」という内容です。

確かに、動画編集を今から始めるといった場合には、色々と悩む気持ちもわかります。(現に私もそうでした)

そこで今回は、私が動画編集を行なってきた中で、一番ベストだと思う動画編集ソフトをご紹介したいと思います。

動画編集ソフトの数はめちゃくちゃある!!

スマホのカメラ性能向上、ウェアラブルカメラの登場なども後押しして、動画というコンテンツがより身近な存在になりました。

その影響もあって、動画編集ソフトもかなり増えてきたなという印象があります。

私も今までに、3種類の動画編集ソフトを使ってきました。

①adobe premiere elements

②i Movie

③Final Cut Pro X

今現在はというと、③のFinal Cut Pro Xを使っており、これから先もFinal Cut Pro X一択になる事は間違いありません。

なので、「何の動画編集ソフトを使ったらいいですか?」という質問があれば、私は迷わず「Final Cut Pro X」と答えます。

※ただし、Final Cut Pro xはMac製品でしか使う事ができませんのでご注意ください。

なぜFinal Cut Pro Xがいいのか?

大きく分けて3つの理由があります。

・一回購入をしてしまえば、半永久的に使う事が可能

・Apple社が提供している動画編集ソフトなので、Macとの相性が良い

・使用している人が多いので、困った時はググれば大概の事は情報が出てくる

上記3つの理由から私はFinal Cut Pro Xをおススメいたします。

良く比較される動画編集ソフト「Adobe Premiere Pro」

はっきり言います。

こんだけ、Final Cut Pro Xを押しておきながらも、恐らく一番使用されている動画編集ソフトは、Adobe Premiere Proで間違いないと思います。

プロのクリエイターからも愛用されているという事で、知名度・信頼度ともに高い評価があり、トップオブザ編集ソフトと言われる理由も納得です!

ただし、私がこの編集ソフトを選ばなかったのには、ある理由があったからです。

それは、

ソフトを使うためには、毎月ごとに利用料が発生するという事です。

これはPremiereProだけに限らず、Adobeの製品は全て毎月ごとに料金が発生します。

私の場合は、動画編集を毎日行なうわけではなく、好きな時に自由にやるというスタイルなので、費用対効果を考えると割高になります。

そのため、Adobe製品は私には合わないと考え、見合わせたというわけです。

ただし下記の方については、Adobeを利用された方が幸せになれるかと思います。

・PremiereProだけじゃなく、Photoshop 、Illustrator、After Effectsも使いたい。

・この先動画の技術で食べていきたい人

・windowsのOSを使ってる人

少しでもFinal Cut Pro Xをお得に買いたいという人

ここからは、今後Final Cut Pro xを導入したいという方に向けてのお話となります。

時期によって価格は変動はしますが、大体32,000円~35,000円ぐらいでAPP Storeにて販売されています。

さすがに、金額が変動する時期までは読めないので、お得な購入のやり方をお伝えいたします。

基本的に、ソフトの購入方法は下記の通りです。

①クレジット払い

②iTune カード払い

ここでは、「②iTune カード払い」の方法でご説明します!

iTuneカードとはこういうものです。

コンビ二や家電量販店でも販売しており、裏面にあるコード番号をApple IDにチャージする事で、App StoreやiTunes Storeでコンテンツを購入する事が可能です。

※ちなみにApp Storeカードも発売されておりますが、どちらのカードでも、App StoreやiTunes Storeでコンテンツを購入できます。

 

このiTuneカードを使う事でFinal Cut Pro xを購入する事が可能なんですが、そのために普通にiTuneカードを買うのは勿体無いです。

というのも、iTuneカードは不定期ではありますが、割引される事があるからです。

販売される店舗によって内容は変わりますが、定期的に「○○円分のiTuneカードを購入すると○○%分のiTuneコードをプレゼント」というキャンペーンが行なわれています。

仮に、購入した総額の10%分のiTuneコードが増額される場合、35,000円分のiTuneカードを買うと・・・

3,500円分のiTuneコードがついてきます!!!

どうせだったらお得に購入した方がいいですよね♪

ご丁寧にキャンペーン内容をまとめているサイトもありますので、興味のある方はこちらをチェックしてみるのをおススメいたします!

 

まとめ

さていかがだったでしょうか??

これから動画編集を始めたいという人の参考になれれば幸いです!

あと、先ほどもお伝えしたとおり、Final Cut Pro xはMacのOSでしか使う事ができませんので、Windowsをお使いの方はくれぐれもご注意くださいね・・!

それでは最後までご覧頂きありがとうございました!

アスファルト城間でした!

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ABOUTこの記事をかいた人

Youtubeのツールを使い、ラップ動画・商品レビュー・HOWTO動画などを配信中。 最近ではイベントの企画・運営も行い、活動の幅を広げるために奮闘中。 Youtubeチャンネル登録者数4042人 全再生回数1,665,428回 ※2018年5月現在